永代供養墓 共生(ともいき)縁が輪(立正寺HPはこちらです)

共生(ともいき)とは

共生(ともいき)共生(ともいき)
永代供養墓『共生(ともいき)』志イメージ1 永代供養墓『共生(ともいき)』志イメージ2
特徴
宗派を問わない永代供養墓です。仏教徒であれば誰でもお申し込みいただけます。
今までの「家のお墓」ではなく「個人(ご夫婦等)のお墓」です。
お墓を継承する必要がなく、寺が永代にわたって供養・管理いたします。ご契約時に永代供養料等をお納めいただいた以降、管理料・寄付等のお支払いはありません。

永代供養墓『共生(ともいき)』は“みんなのお墓”
であると同時に“自分だけのお墓”でもあります。
・供養墓に設けてあるスペースにご自身の分身としての役割を担う
 『子仏(こぼとけ)さん』を安置できます。
・ふたりが寄り添う「子仏さん」もご用意しております。
女性にもお参りしやすい高さで設計してあります。
共生(ともいき)
子仏さん共生(ともいき)

名前

『共生(ともいき)』
私達の“いのち”は様々な縁によって生かされています。
そして“いのち”は、この世で終焉を迎えるわけではありません。
魂として極楽浄土へと繫がっていきます。
偶然にも出会った私達は、この世だけで共に生きるのではなく、
極楽浄土という一つの同じ場所で共に生きるのです。
『共生(ともいき)』は、椎尾 弁匡(しいお べんきょう)先生が仏教を社会生活にと、
1922年ともいき運動を起こし今でも浄土宗で大切に使われている言葉です。

『共生(ともいき)』の意味について詳しく知りたい方は浄土宗のホームページをご覧ください。
浄土宗ホームページ
http://jodo.or.jp/honentomoiki/kyoseitomoiki.html